会話を通して1人のスパイを探し出す
本ゲームは、会話を通してチームに1名いるスパイを探し出すゲームです。配布されたカードにはあるキーワードが書かれています。スパイだけその内容が異なります。決められた時間内での会話を通して「自分がスパイなのか」「誰が怪しいか」を探し出します。観察力や伝える力の向上が期待できます。内定式後や新入社員研修など、相互理解を深めチームビルディングを促進したい場面におすすめのアクティビティです。
ビジネスゲームによる研修を簡単に実施できるキットをレンタルできるサービスです。「自社で研修を実施したい」「イベントのひとつとして実施したい」など、社内で利用したい際に気軽にレンタルできます。
記載の金額以外にかかる費用はありません。明瞭な価格でご利用いただけます。
担当者用のマニュアルもお手元に届きます。マニュアルに沿って行えば、研修が運営できる使いやすさが特徴です。
お申し込みから1週間後には研修を実施できます。研修準備の時間がないときも手軽に利用できます。
研修コード:102055 ページ更新日:
本研修は、対話を通じた観察力と伝えるスキルの向上により、チームの相互理解を促進することを狙いとしています。
対象は以下のとおりです
内定者~中堅社員までどなたでもご受講いただける内容です
本ゲームは、会話を通してチーム内に1人いるスパイを探し出すゲームです。
会話を通してチームに1名いるスパイを探し出すゲームです。配布されたカードにはあるキーワードが書かれています。スパイだけその内容が異なります。決められた時間内での会話を通して「自分がスパイなのか」「誰が怪しいか」を探し出します。


参加者同士の仲を深めるという効果の他にも、伝える力や観察力を磨くことができます。研修内のアイスブレイクのネタとして活用することで、よりその後のワークが活発になるアクティビティです。
相手の発言や反応を注意深く観察し、矛盾点を探ることで、ビジネスに不可欠な洞察力を養います。
自分がスパイだと疑われないよう、あるいはスパイを特定するために論理的に説明する力を高めることができます。
ゲームを通じた活発な交流により、受講者同士の心理的な距離を縮め、円滑な関係構築を支援します。
| 研修ゲームの中身 |
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| 受講者数 | 1セットあたり4名がご利用の目安です。 |
| 所要時間 | 1時間 |
| 実施方法 | オフラインでの実施 |
ワードスパイの実施の流れは次の通りです。
1ゲームのルール説明
ワードスパイゲームとは
ゲームの流れ
よくある質問
2ゲーム
チームごとにゲームを開始する(初級レベル)
中級レベルのルール説明・ゲーム開始
上級レベルのルール説明 [誰がスパイかを秘匿する特殊ルールや、難易度の高いキーワードの追加を説明/よくある質問]
上級ゲーム開始
利用の料金は下記のとおりです。
| 利用料金 | 基本利用料 30,000円 + 1セットあたり10,000円 見積書を作成 |
| 利用人数の目安 | 1セットあたり4名がご利用の目安です。 |
| 送付方法 | 必要物を郵送でお送りいたします。 |
| 利用日 | 最短一週間後からご利用可能です。 |
| お支払い | 利用日の翌月末払い(お申し込み時に請求書を発行) |
| 研修後、当社への返送物 | カード |
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