アンガーマネジメント研修 【明日から実践できる感情コントロール】

怒りという強い感情を正しく理解した上で、自身の中でコントロールしながらうまく対応していく方法を学ぶ研修です。

こんなお悩みや課題をお持ちの方へ

研修に対する課題
  • 会社全体としてアンガーマネジメントという考え方を浸透させたい
  • 職場での人間関係をより円滑にし、職場環境改善をしたい
  • 怒りを自身でコントロールし、突発的な発言や行動を押さえられるようになってほしい
  • アンガーマネジメントで怒りの本質を理解することで、社内環境の改善につなげたい

アンガーマネジメント研修とは

アンガーマネジメント研修とは、怒りの感情と上手に向き合い、適切にコントロールする方法を習得するプログラムです。

アンガーマネジメント研修とは

用語

アンガーマネジメント研修

最も強い感情のひとつである怒りと向き合い、コントロールする力を身に付ける研修。ただし、我慢するだけではなく、コントロール下において、必要なことは伝える必要がある。

アンガーマネジメント研修の主な目的・学習内容

アンガーマネジメント研修の目的(ゴール)

"怒り"は他の感情よりも強く、またそれを向けられた相手に対しても大きな影響を及ぼすものです。職場において怒りは、多くの人に負の影響を与えます。

アンガーマネジメント研修は、怒りという強い感情を分析・理解し、感情をマネジメントできるようになることを目的とします。対部下、対顧客など、仕事の様々な面で不可欠なスキルが身に付きます。

Before

怒りを制御できず発散してしまう

After

コントロールし、その場にふさわしい発言に転換できる

アンガーマネジメントが求められる背景

近年は、ハラスメント防止や心理的安全性への関心が高まり、職場におけるコミュニケーションのあり方も変化しています。また、多様な価値観を持つ人と協働する機会が増えたことで、感情を適切にコントロールし、相手に配慮した伝え方がこれまで以上に重要になっています。

観点 従来 近年
指導のあり方 感情的で厳しい指導も受け入れられやすかった → ハラスメントに配慮した指導が求められる
コミュニケーション 上下関係を重視したコミュニケーション → 相互理解や心理的安全性を重視
価値観・働き方 同じ価値観の社員が多かった → 多様な価値観や働き方への配慮が必要

アンガーマネジメント研修の学習内容

研修では、怒りのメカニズムを理解した上で、言葉の選び方や対話時の姿勢などを具体的に学べるカリキュラムが理想です。具体的には次の4要素が重要になります。

1

重要性理解

怒りコントロールの重要性を理解する

2

自己傾向の把握

自分がどんな場面で怒りやすいかを知る

3

衝動のコントロール

怒りのピークをやり過ごす方法を学ぶ

4

適切な伝え方

怒りを責めずに相手へ伝える方法を学ぶ

重要性を理解する

重要性を理解していなければ、改善をすることはできません。まずアンガーマネジメントの重要性を理解することが求められます。

自己傾向の把握

自身の傾向を掴むことが2つ目のステップです。自身の怒りを振り返り、傾向を踏まえた上で、対応方法を考えていくことになります。特に大切なのが、怒りの背景にある「べき」です

この「べき」が人に怒りを発生させます。「べき」は人によって基準が異なるため、価値観の違いを理解することが、怒りを予防する第一歩になります。

衝動のコントロール

怒りにはピークがあり、その瞬間に反応しないことが重要だとされています。いくつも手法があり、それらから自身にあったものを選択します。例えば、6秒ルールは有名であり、その代表例でしょう。

用語

6秒ルールとは

怒りを感じた瞬間から6秒程度待つことで、感情のピークをやり過ごし、衝動的な発言や行動を防ぐための考え方のこと。

私たちは、このコントロール方法をできるだけ知っておくほうが良いと考えています。それは人により、どの方法であれば怒りをマネジメントできるかが変わるからです。

適切な伝え方

怒ることそのものは自然なことです。しかし、それをぶつけていいわけではありません。適切な発言は、「怒り」の害を無くしてくれます。発言のコントロールひとつで、職場への影響は大きく変えられます。

アンガーマネジメント研修の期待される効果

アンガーマネジメント研修を実施すると次の様な効果があります。

職場の問題が減る

コミュニケーションやハラスメントの問題の多くは「怒りの感情」から来ています。特にパワハラなどの問題は、アンガーマネジメントにより回避が可能です。

心理的安全性が生まれる

職場に心理的安全性が生まれる効果もあります。上司などの「べき」論を中心とした職場では、多くの人が必要なことを自然に発言することができません。アンガーマネジメント研修により、心理的安全性は高まります。

各人のストレスも減る

怒りがどのように生まれるのか、生理的・心理的なプロセスをまずは知ることが重要です。また、「自身の怒りの傾向は?」などのセルフチェックを実施し、自分の思考のクセを客観的に捉えられるようになります

怒りはエネルギーを使います。また、自己嫌悪に陥る人も多いでしょう。傾向分析や対策を通じて、怒りがコントロールできるようになると、ストレスも減ります。

アンガーマネジメント研修の費用相場

アンガーマネジメント研修の費用相場は実施形態によります。私たちリスキルは「一人でも多くの人に社会人教育を」というミッションを元に、比較的実施しやすい価格帯で提供しています。

実施形態 相場 リスキルの金額
一社での研修 20〜60万円 / 1日 時間・人数を入力すれば見積りを取得できます
公開講座 2〜4万円 / 1人 16,800円 / 1人
eラーニング レンタル 1,000〜5,000円 / 1人 950円〜 / 1人

実施は半日や1日で実施するのが一般的でしょう。表の相場もその前提です。特に半日が最も多い印象がありますが、ワークを多めに実践するなどしたければ1日が良いでしょう。

リスキルが提供するアンガーマネジメント研修の特徴

次のような特徴があります。

リスキルのアンガーマネジメント研修のポイント

  • ひとつではなく、複数の方法論を身に付けられる
  • 実践的なワークが実施できる
  • 状況に合わせたカスタマイズに対応している

ひとつではなく、複数の方法論を身に付けられる

衝動のコントロール方法はひとつではありません。方法を多く知っておくことで、自身に合った方法を実践できますし、その場その場での選択もできます。「あ、そういえば、あのときこういう話を聞いたな」と思い出してもらえれば、実践できる可能性は高まります。

実践的なワークが実施できる

ケースワークやグループワークを通じて、適切な言葉遣いや態度を体感的に学び、本番さながらのコミュニケーションを体得するのがポイントです。これらの演習を通して、失敗しそうな場面や戸惑う場面に対して実践的な対処法を身に付けられます。

状況に合わせたカスタマイズに対応している

「特に気をつけてほしい人が研修に参加するんです」のようなご相談は多くいただきます。その人をイメージしたワークの場面に変更することで、抑止効果を大きくすることも期待できます。

アンガーマネジメント研修のラインナップ

一社研修  自由度が高い一社で実施する研修
公開講座  日程が決まった参加型研修
eラーニング動画講座  見る時間が自由な動画研修

アンガーマネジメント研修

怒りという強い感情を正しく理解した上で、自身の中でコントロールしながらうまく対応していく方法を学ぶ研修です。

アンガーマネジメント研修

研修タイトル想定研修時間
アンガーマネジメント研修【怒りを上手くコントロールする】
6時間 (変更可)
アンガーマネジメント研修 半日編【感情の適切なコントロールを】
3時間 (変更可)
セミナー型 アンガーマネジメント研修【短時間集中で学ぶ】 
2時間 (変更可)
アンガーマネジメント研修 顧客対応編【心の余裕で顧客満足を生む】
3時間 (変更可)
アンガーマネジメント研修 伝える力強化編【自身の意見を上手く相手に伝える】
3時間 (変更可)
アンガーマネジメント研修
52分
速習版:アンガーマネジメント研修
27分
15分でわかる:アンガーマネジメント研修
13分
英語版:アンガーマネジメント研修
25分

感情理解・EQ研修

研修タイトル想定研修時間
エモーショナルリテラシー研修【感情を理解し、適切に伝える】
3時間 (変更可)
EQ研修【自己と他者の感情を知り行動を選択する】
6時間 (変更可)
エモーショナルリテラシー研修
38分

褒め方研修・叱り方研修

正しく、効果的な褒め方・叱り方を理解し実践することで、相手の成長やハラスメント予防を目指す研修です。

研修タイトル想定研修時間
褒め方・叱り方研修【成長につながるフィードバックを】
3時間 (変更可)

部下育成研修

部下が更に成長するために、部下の成長段階を理解し、割り当てるべき業務を与え、支援し、より効果的な育成を目指す研修です。

研修タイトル想定研修時間
部下育成のための指示方法研修【着実な成長を促す】
6時間 (変更可)
部下育成・後輩指導研修【適切な指導ができるようになる】
6時間 (変更可)
仕事の任せ方研修【部下を育成し、自身の時間をより重要な業務へ】
6時間 (変更可)

パワハラ(パワーハラスメント)研修

パワーハラスメントについての基礎知識を身に付け、予防と発生時の対応の両面からスキルを学びます。適切な叱り方についても扱っていきます。

研修タイトル想定研修時間
ハラスメント防止のためのアンガーマネジメント研修【感情を管理し適切な指導を】
4時間 (変更可)
ハラスメント防止のためのアンガーマネジメント研修
52分

クレーム対応研修

クレーム対応のスキル向上を目指し、クレームの種類の見分け方、それぞれの対応方法を身に付けることができる研修です。

研修タイトル想定研修時間
クレーム対応研修 半日編【基本の流れを理解する】
3時間 (変更可)
クレーム対応研修 対面編【適切な対応方法を身に付ける】
3時間 (変更可)
ハードクレーム対応研修【組織として取り組む】
3時間 (変更可)

研修カリキュラムの例

次のカリキュラムはアンガーマネジメント研修に属するアンガーマネジメント研修【怒りを上手くコントロールする】のカリキュラムです。研修の流れの例としてご参考ください。

  1. 01「怒り」とは何なのか

    ゴール

    「怒り」という感情とアンガーマネジメントの基礎を理解する

    • アンガーマネジメントとは
    • 怒りの原因
    • 怒りをコントロールする
    • 予防する:許容範囲を広げる
    • 対処する:怒りのセルフコントロール
  2. 02怒りのセルフコントロール

    ゴール

    自分の怒りの傾向を理解し、怒りを感じた時の対処法を学ぶ

    • 【ワーク】怒りのタイプ
    • 怒りの性質
    • 注意したい怒りの傾向
    • 怒りの自己コントロール
    • 【ワーク】スケールテクニックの実践
    • 【ワーク】怒りを4つに振り分ける
    • 相手への期待値を調整する
  3. 03アサーティブに感情を伝える

    ゴール

    アサーティブな考え方を身につけ、怒るべき場面でストレスなく叱ることができる

    • 【ワーク】感情を上手く伝える要素を書き出す
    • アサーティブとは
    • 適切な叱り方のための基礎知識
    • 自分の感情を適切に伝える
    • 叱り方のポイント
    • 部下に合わせた叱り方 
    • 【ワーク】自分の部下をタイプに当てはめて考える
    • 【ワーク】ミスが多い部下の事例を見て、指導方法を考える(叱り方)
  4. LASTアンガーマネジメントの実践ワーク

    ゴール

    ケーススタディを用いてアンガーマネジメントを実践する

    • 【ケースワーク】新規獲得してからの仕事が雑な部下
    • 【ケースワーク】同じ部署の1年目を指導しない部下
    • 【ケースワーク】打ち合わせより自身のアポイントを優先する部下
    • 【ケースワーク】マニュアルを重視する部下
    • 【ワーク】気づきと行動の落とし込み

研修制作者の想い・こだわり

「怒った状態で人に接してもよいことは何も起こらない」これを理解し、コントロール方法を身に付けるのがこのアンガーマネジメント研修です。ハラスメントの文脈からも、人としてのあり方としても、「怒り」をコントロールするのが大事な時代になっています。

本研修の開発者である私も怒りを感じることは、まあまあの頻度であります。それ自体はコントロールできるものではありません。感情ですから。しかし、気持ちのよいものではありません。また、それを思いっきり発露していいかというと、話は別です。

本研修は対処の方法を数多く揃えることにこだわりました。どれが自身にとって適切かは試してみないとわかりません。しかし、適切なものが見つかったとき、コントロール力が大きく向上します。研修の中で自身にあった方法論を身に付けて、より精神的に自然に、楽に過ごしていただける助けとなれば、とても嬉しく思います。

アンガーマネジメント研修参加者(受講者)の声・感想

研修を受講した方から、研修後のアンケートにて以下の感想をいただいております。(2026年現在、直近に実施した研修よりピックアップして表示しております)

小売店企業様

内容: 満足・良かった

94.1 %

講師: 満足・良かった

88.2 %
  • これまではどれだけリアクションを早くするか、が先行していたと再認識した。一呼吸置くことは自分の衝動を分析する・相手の立場になる・どんな選択肢があるのか考えるという点において有意義であることがわかった。
  • 自然と思考できていたこと、できていたこともあったが、その言語化につながる内容でした。また、知らない知識も多く勉強になった。
  • 対立が生じる場面などにおいては特に、「自己認識」が必要なのか、社会認識が必要なのか、などEQの4領域を用いて、現状を分析できると思いました。
  • 好ましくない自身の「反応」を過剰に責めることなく、「対応」という知性をもって、他者とよりよい関係性を築いていくことができることがわかり、視界が開けるようでした。

電子機器企業様

内容: 満足・良かった

93.3 %

講師: 満足・良かった

93.3 %
  • 自分が普段意識している、工夫している内容が方向性として間違っていないと感じることができたため継続したい
  • 感覚的になんとなく意識していた怒りや𠮟りについて、分類、タイプ別で理解が深まった。
  • 叱る相手のタイプを判別する事で対処方法を変えるということは実業務で活用できそうです。

電子機器企業様

内容: 満足・良かった

84.6 %

講師: 満足・良かった

92.3 %
  • 4つの否定と4つのタイプは意識していこうと思いました。6秒待つというのと鼻呼吸は参考なりました。
  • 怒りについての対処、自分や相手のタイプ分析研修内容で解決出来ない事案が、多々あるので臨機応変に取り入れていけそうな内容だったと思います

自動車・機械企業様

内容: 満足・良かった

91.8 %

講師: 満足・良かった

91.8 %
  • どう叱るか同じ目線になることが大事、何がどう変わってほしいのか具体的に伝えたいと思います
  • 怒りのコントロールの重要さはもちろん、手法まで説明いただいたので、大変参考になりした。
  • 怒りの感情は自分の中の「〜すべき」から起きているという原理を知れたので今後の仕事やプライベートでも活かしていけると思った。

エネルギー関連企業様

内容: 満足・良かった

94.1 %

講師: 満足・良かった

97.1 %
  • チームで活動することが多いので活用したいと思います。
  • これまで教わったことのない内容だったのでとても身になりました。
  • 感情のコントロールやアイメッセージ活用していこうと思いました。
  • ディスカッションワークがあったので楽しく学べました。
  • 社会人、そして、連携が必要な業務に必要な伝え方を学べました

百貨店・スーパー企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

97.8 %
  • 知識の更新ができました
  • タイプ別の叱り方は、すぐに実践しようと思います。
  • 指摘は相手のタイプによって変えるのはなんとなくはやっていたが、部員に4つのタイプをあてはめるとより理解できた。
  • 感情のコントロールをどうしていくことがいいかを勉強できた。相手の考えを聞くことを第一に実行していきたい
  • 自分のタイプをまず理解して相手のタイプに合わせて行うことが重要だと認識しました。
  • 表面的でなく現実的な目線での内容でためになりました。いくつか心がけようと思うような思考もいただけました。ありがとうございました。

アンガーマネジメント研修に関するよくあるご質問

アンガーマネジメント研修をオンライン講座として開催することは可能ですか?

はい、可能です。リスキルのアンガーマネジメント研修は、対面・オンライン・対面とオンライン同時のハイブリッド式からお選びいただくことができます。お気軽にお問い合わせください。

お客様へのクレームに対しての感情に、上手く対応していくための研修はありますか?

はい、ございます。クレーム研修カスタマーハラスメント研修をご覧ください。

リスキルのアンガーマネジメント研修では、事前学習や研修報告書の提出などは求められますか?

いいえ、ございません。リスキルのアンガーマネジメント研修では事前の課題提出・資料作成や、事後の感想・レポート・報告書の提出などはございません。研修時間内で完結します(研修内で使う資料への事前記入なども不要です)。なお、研修終了後3~5分で終わるアンケートについては実施いたします。

アンガーマネジメント研修を、eラーニング動画講座で学ぶことは可能ですか?

はい、可能です。アンガーマネジメント研修動画をご覧いただくことで、隙間時間でも学びを深めることができます。特に、「全社員に実施しなければならない」という企業様におすすめです。アンガーマネジメント研修【eラーニング動画講座】より詳細をご覧ください。

アンガーマネジメント研修の費用・受講料はいくらですか?見積りを取りたいのですが、どうすれば良いですか?

アンガーマネジメント研修のお見積りは10秒見積り(見積り作成ページ)より請求できます。簡単な情報だけ入力いただければ、メールアドレス宛にすぐに届くため、手軽に利用できます。 なお、アンガーマネジメント研修の研修時間や日程を増やした場合の費用感や短くした場合の価格については個別にお問い合わせください。

講師派遣型で研修を実施する場合、全国で開催可能でしょうか?

はい、リスキルの研修は東京をはじめ、全国各地で実施可能です。開催場所についてご不安な点があれば、お気軽にお問い合わせください。対象地域:北海道,札幌,青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,新潟県,富山県,石川県,福井県,山梨県,長野県,岐阜県,静岡県,愛知県,三重県,滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県

アンガーマネジメント研修を階層別に実施するメリットはありますか?

階層別に行う最大のメリットは、それぞれの役職や経験年数に合った課題をピンポイントで解決できる点です。管理職であればリーダーシップや部下からの信頼構築にフォーカスし、新入社員であれば基本的な対人スキルや職場マナーと関連付けて学べるため、学習効率が高まります。

よくあるご質問の一覧>

豊富な研修実績

リスキルのアンガーマネジメント研修は多くの企業様によりお問い合わせいただいております。多様な価値観がある職場内で、自身の感情をうまくコントロールするスキルを身に付けることが期待できる内容です。最適な提案をさせていただきますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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