カスハラ(カスタマーハラスメント)研修 【対策と予防ができる】

カスタマーハラスメント研修では、お客様からの悪質な要求・暴言などへの対応方法や、取引先へ自身がカスハラをしないための予防策を学ぶことができます。

カスハラを予防・対応の両面から学び、スキルを身に付ける

本研修の対象

新入社員 若手社員 中堅社員 管理職 全職員

  • お客様・取引先からの悪質な要求に困っている方
  • 対応方法や適切なかわし方を習得したい方
  • アフターケア方法を学びたい方

こんなお悩みや課題をお持ちの方へ

研修に対する課題
  • お客様からの悪質な要求が多く、その対応に時間を取られている
  • カスハラ対応を身に付けてもらい、心身のストレスを減らしたい
  • 取引先に対して強い要求をしてしまう社員が多く、カスハラ防止として策を立てたい
  • 2026年10月の法改正でカスハラ対策が義務化されるため、企業としての対策を固めたい

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修の主な目的・学習内容

本ページでは、カスタマーハラスメントの定義や具体的な事例、法令との関係性に加え、研修の内容や進め方について紹介します。

カスハラ研修とは

カスハラ研修(カスタマーハラスメント研修)とは

カスハラ研修とは、カスタマーハラスメントに対する従業員の理解を深め、適切な対応を身に付ける研修です。顧客からの不当な要求や言動によるハラスメントから従業員を守り、より良い職場環境を作るために必要な取り組みとして注目されています。

カスタマーハラスメントとは

カスタマーハラスメントとは、顧客からの過度な要求や威圧的な言動が従業員に苦痛を与え、正常なサービス提供を妨げる行為のことです。。厚生労働省からは、「顧客等からのクレーム・言動のうち、当該クレーム・言動の要求内容の妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なものであって、当該手段・態様により、労働者の就業環境が害されるもの」とされています。(事業主が講ずべきハラスメント対策パンフレット厚生労働省・2026年7月更新版より引用)

カスタマーハラスメント(カスハラ)とは

難しい境界:正当なクレームとの違い

顧客からのクレーム内容が妥当か、伝え方が一般常識の範囲内かで判断できます。正当なクレームには合理的理由と解決策を話し合う意識が伴いますが、カスハラは憂さ晴らしや過度な執着に基づいています。

例えば、提供したサービスや商品に不備があり、それに対してのクレームは正当なクレームと言えます。一方で、内容が妥当だったとしても「長時間店舗に居座る」「従業員に暴言を吐く」など、伝え方が社会通念上不相応な場合はカスハラとなります。

2026年10月1日より、カスハラ対策が企業への義務となる

カスタマーハラスメントへの対策が、2026年10月1日から企業に対して義務化されます。2025年11月7日に労働政策審議会でこの方針が示されました。

国から企業へ、カスハラへの対策が義務化

2025年6月11日に労働施策の総合的な推進並びに労働者の雇用の安定及び職業生活の充実等に関する法律等の一部を改正する法律(令和7年法律第63号)が公布されました(改正労働施策総合推進法)。2026年10月1日に施行され、企業への対策が義務化されます。

対策が義務化されるカスハラの具体的内容

就活生へのセクハラへの対策も義務化

政府より就活生へのセクハラ対策も義務付けるとの発表がされました。企業としても面接官がそのような行為をしないように対策をしなければならない項目です。就活ハラスメント防止研修にて対応方法を扱っていますが、カスハラ研修内で扱うことも可能です。お気軽にお問い合わせください。

就活ハラスメントとは

就活ハラスメントとは、就職活動中やインターンシップに参加している学生等に対する、セクシュアルハラスメントやパワーハラスメントのことを指します。これは、企業に対して立場の弱い学生の尊厳や人格を不当に傷つける、人権に関わる許されない行為です。

就活ハラスメントの例 具体的な行為の例
セクシュアルハラスメントの例 ・面接で「恋人はいるのか」と質問する
・オンライン面接時に「全身を見せて」と要求する
・採用の見返りに不適切な関係を迫り、断ると不採用にする
・インターンシップで食事やデートにしつこく誘う
・個人の携帯メールやLINE等での連絡を強要する
パワーハラスメント・不適切な行為の例 ・インターンシップ中の学生に対し、人格を否定するような暴言を吐く
・食事や飲酒の強要をする
・個室での1対1の面談を求める
就職活動の妨害(オワハラ)の例 ・自社の内定と引き換えに、他社の選考活動の中止や内定辞退を迫る

参考:就活ハラスメント対策リーフレット | 厚生労働省

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修の費用相場

カスハラ研修の費用相場は実施形態によって変わります。リスキルは「一人でも多くの人に社会人教育を」という会社ミッションから、実施しやすい価格帯で提供しています。

実施形態 相場 リスキルの金額
一社での研修 20〜60万円 / 1日 時間・人数を入力すれば見積りを取得できます
公開講座 2〜5万円 / 1人 16,800円 / 1人
eラーニング レンタル 1,000〜3,000円 / 1人 950円〜 / 1人

リスキルが提供するカスハラ(カスタマーハラスメント)研修の特徴

リスキルのカスハラ研修には次のような特徴があります。カスハラへの一般的な対応例やかわし方、証拠を残すための記録の取り方などの実践的なスキルに加え、管理職・店長向けには部下を守るための対応方法まで、対象者や課題に合うカリキュラムで研修を実施できます。

対象者・目的に合わせて研修を選べる

カスハラ研修は、受講する方の立場や状況によって必要な内容が異なります。以下を参考に対象者に合った研修をお選びいただけます。また、リスキルでは対象者に合わせたケースワークにカスタマイズすることも無料で承っております。お気軽にお問い合わせください。

主な研修メニューの例

対象者 こんな状況・課題に 該当する研修
全社員(初めての方) 全社員にカスハラの基礎と初期対応を短時間で周知したい セミナー型 カスタマーハラスメント対策研修
お客様対応を行う従業員(新入〜中堅) カスハラの判断基準と対応方法をしっかり身につけさせたい カスタマーハラスメント対応研修
お客様対応を行う従業員(新入〜管理職) 正当なクレームとの境界や、対応者自身のメンタルケアまで扱いたい クレーム&カスハラ対応研修
管理職・店長 部下をカスハラから守る対応や、自店舗・部署の予防策を考えさせたい 管理職・店長向け カスタマーハラスメント対策研修
取引先対応を行う社員(BtoB) まずは自社が「加害者」にならないよう予防の要点を押さえたい カスタマーハラスメント防止研修 半日編
取引先対応を行う社員(BtoB/営業・調達) 取適法や契約書の知識まで踏み込み、自社を守るスキルを身につけさせたい BtoB向けカスタマーハラスメント対策研修取適法(下請法)研修
採用担当者・面接官 就活生へのセクハラ対策も義務化されるため、あわせて対応したい 就活ハラスメント防止研修

組み合わせの例

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修のラインナップ

一社研修  自由度が高い一社で実施する研修
公開講座  日程が決まった参加型研修
eラーニング動画講座  見る時間が自由な動画研修

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修

カスタマーハラスメント研修では、お客様からの悪質な要求・暴言などへの対応方法や、取引先へ自身がカスハラをしないための予防策を学ぶことができます。

カスタマーハラスメント基礎・対応研修

研修タイトル想定研修時間
カスタマーハラスメント防止研修 半日編【加害者化を防ぐ】
3時間 (変更可)
カスタマーハラスメント対応研修【判断基準と対応方法を学ぶ】
3時間 (変更可)
セミナー型 カスタマーハラスメント対策研修【初期対応のポイントを押さえる】
1.5時間 (変更可)
カスタマーハラスメント防止研修
40分
速習版:カスタマーハラスメント防止研修
18分
カスタマーハラスメント対策研修
50分
速習版:カスタマーハラスメント対応研修
19分

管理職・店長向けカスタマーハラスメント対策研修

研修タイトル想定研修時間
管理職・店長向け カスタマーハラスメント対策研修【導く力】
5時間 (変更可)
管理職・店長向け カスタマーハラスメント対策研修
56分

BtoB向けカスタマーハラスメント対策研修

研修タイトル想定研修時間
BtoB向け カスタマーハラスメント対策研修 半日編【企業の信頼を守る】
3時間 (変更可)
BtoB向けカスタマーハラスメント対策研修【取引先との健全な関係構築のために】
6時間 (変更可)

クレーム&カスタマーハラスメント対応研修

研修タイトル想定研修時間
クレーム&カスハラ対応研修【境界を理解し適切に対応する】
3時間 (変更可)
クレーム&カスハラ対応研修
54分

ハラスメント研修

ハラスメントについての基礎的な知識を理解し、起こさないためにできる注意、環境づくり、起こってしまった時の対応方法を身に付ける研修です。

研修タイトル想定研修時間
ハラスメント対策研修【職場での被害を防止するために】
6時間 (変更可)
ハラスメント対策研修 半日編【半日で集中理解する】
3時間 (変更可)

セクハラ研修

セクシャルハラスメントについてのリスクを理解し、自身の考え方を振り返りながら、社内で起きないようにするための研修です。

研修タイトル想定研修時間
セミナー型 セクシャルハラスメント防止研修【セクハラ防止のために】
2時間 (変更可)

コンプライアンス研修

コンプライアンスを遵守するために注意すべき点を理解し、万が一トラブルが起きてしまった際の対応方法を身に付ける研修です。

研修タイトル想定研修時間
コンプライアンス研修 半日編【組織のリスクを防ぐ】
3時間 (変更可)
コンプライアンス研修 総合理解編【法令遵守とリスク管理を習得する】
6時間 (変更可)
取適法(下請法)研修【適切な取引のための基礎知識を】
2時間 (変更可)
コンプライアンス&ハラスメント研修【社員と会社を守るコンプラ研修】
6時間 (変更可)
コンプライアンス研修 グレーゾーン判断力強化編【リスク察知力と対処法を学ぶ】
3時間 (変更可)
製造部門向け コンプライアンス研修【品質・安全・環境リスクを防ぐ】
3時間 (変更可)
公務員向け コンプライアンス研修【公務員倫理と法令遵守を習得】
3時間 (変更可)
ガスライティング研修【兆候を見抜き自己防衛力を高める】
2.5時間 (変更可)

研修カリキュラムの例

次のカリキュラムはカスハラ(カスタマーハラスメント)研修に属するカスタマーハラスメント対応研修【判断基準と対応方法を学ぶ】のカリキュラムです。研修の流れの例としてご参考ください。

  1. 01カスタマーハラスメントの基礎理解

    ゴール

    カスタマーハラスメントの基本について理解する

    • 【オープニングワーク】現状の課題把握
    • ハラスメントとは何か
    • カスタマーハラスメント被害の現状
    • カスタマーハラスメント対策の必要性
    • カスタマーハラスメントの事例
    • 本研修で扱う内容
  2. 02カスタマーハラスメントの判断基準

    ゴール

    対応すべきクレームとカスタマーハラスメントを切り分ける判断基準を理解する

    • 【ワーク】クレームとカスタマーハラスメントの違い
    • カスタマーハラスメントの定義と判断基準
    • カスタマーハラスメントとクレーム
  3. LASTカスタマーハラスメントへの対応方法

    ゴール

    カスタマーハラスメントが発生した際の対応方法と予防のための取り組みを習得する

    • カスタマーハラスメントへの対応の流れ
    • 無理な要求をされた時の対応
    • セクシャルハラスメントへの対応
    • 【ワーク】カスタマーハラスメントが疑われる際の対応
    • 再発防止への取り組み
    • 【ワーク】自身が明日からできる行動を考える

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修参加者(受講者)の声・感想

研修を受講した方から、研修後のアンケートにて以下の感想をいただいております。(2026年現在、直近に実施した研修よりピックアップして表示しております)

金融企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 日常業務で即実践出来る内容だと思います。クレーム、カスハラ対応共に具体的にイメージしやすかったです。
  • クレーム対応は悩みの種なので、たくさんの学びがありました。部分謝罪や共感の言葉の使い方等、早速取り入れていきたいと思っております。
  • とても勉強になりました。改めて接客の奥深さを学ぶことが出来ました。初心に戻って今後の業務に活かしたいと思いました。

資源・エネルギー企業様

内容: 満足・良かった

96.9 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 自分の部下に女性社員が3名(内1名は産休明け)いるので、女性活躍推進法の説明が勉強になりました。役職者になってもらうのではなく、長く働いてもらうためという点に納得しました。
  • カスハラの定義を社内構築し社員を守ることを前提として対応していきます。
  • カスハラ対策は社員を守る為にとても重要、疎かにすると離職率が上がる。介護休暇は本人の意思を確認する。

LPガス販売企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 以前実際にクレーム対応したことがあったので、対応の仕方を改めて学ぶことができました。
  • 今まではどうしようもないと考え、あまり行動してこなかった事も多かったと感じました。これからは我慢するだけでなく初期対応でお客様に御理解頂く努力をするのと同時に見極める力も養っていけたらと思います。
  • カスタマーハラスメントの判断基準・対応方法について色々と学べ参加して良かったと思います
  • カスハラの判断基準~対応の流れが良くわかりました。
  • 正当なクレーム、不当なクレーム、カスハラの概念が区別でき、認識しやすくなった。最後に具体的なケーススタディが1つあったが、私たちの業界で起こり得るケースや、または過去に合った事例などを例として挙げて、どういう対応がOKか、NGか学び、どういう対応をすべきか(すべきだったか)を共有できたらと思った。

人材・教育企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 対応業務に活かせる内容だと感じました。
  • まさに日常対応する業務なだけに非常に助かる内容でした。

リゾート・レジャー施設運営企業様

内容: 満足・良かった

92.1 %

講師: 満足・良かった

94.7 %
  • 色々なハラスメントがある中で、新たに認識を深めることができました。ありがとうございました。
  • カスハラを受けたスタッフの対応についてはあまり考えたことがなかったので今回学べてよかった。
  • クレームとカスハラとの区別をしっかり持ち、内容を精査したうえで対応したい。
  • 管理職としての判断や対応基準のようなものがより明確となったように思う。

エネルギー関連企業様

内容: 満足・良かった

96.2 %

講師: 満足・良かった

96.2 %
  • クレーム対応手順・カスタマーハラスメント対応手順ともに理解することができたため、早速手順に沿って対応していきたい。
  • カスハラが増えて来ているので今後の対応に活かしたい
  • BtoCということもあり、普段慣れていない対応について学ぶ良い機会となりました。ありがとうございます。
  • カスハラと正当なクレームの区別がついていなかったので、その違いがよく分かり、基礎的な対応を学ぶことができた

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修に関するよくあるご質問

カスハラ(カスタマーハラスメント)研修をオンラインで実施することは可能ですか?

はい、実施可能です。カスハラ(カスタマーハラスメント)研修は、対面・オンライン・対面とオンライン同時のハイブリッド式からお選びいただくことができます。お気軽にお問合せください。

セミナー形式など、短時間でカスハラ(カスタマーハラスメント)研修を実施することは可能ですか?

はい、セミナーでの実施可能です。カスハラ(カスタマーハラスメント)研修の実施可能時間に合わせて、1時間~6時間内での調整が可能です。短い時間のため、既存の研修プログラムからどれを選出し編成するか、ご相談しながら組み立てていきます。なお、短時間にしたことよる研修費用についてはお問い合わせください。

他研修とカスハラ(カスタマーハラスメント)研修を組み合わせて、複数日程で研修実施することは可能ですか?

はい、可能です。リスキルのカスハラ(カスタマーハラスメント)研修は組み合わせ自由です。
- 何日間の研修会を実施したいか
- 学習させたい研修や講義内容は何か(例:対応策を紹介してほしい、CSや接遇マナー研修と組み合わせたい、対応スキルを磨かせたい、集合研修で実施したい、研修会の一つのテーマとして実施したいなど)
- 受講生(従業員様)はどの層か
- その他ご要望など、ヒアリングさせていただいた上で、貴社にとって適切な研修をご提示いたします。

研修費用を知りたい・見積りを取りたいのですが、どうすれば良いですか?

お見積りは各研修ページより請求できます。簡単な情報だけ入力いただければ、メールアドレス宛にすぐに届くため、手軽に利用できます。 なお、研修時間や日程を増やした場合の費用感や短くした場合の価格については個別お問い合わせください。

リスキルのカスハラ(カスタマーハラスメント)研修では、事前・事後の課題提出はありますか?

いいえ、ございません。リスキルのカスハラ(カスタマーハラスメント)研修では事前の課題提出や、事後の感想・レポート・報告書の提出などはございません。研修実施時間内で完結します。なお、研修終了後3~5分で終わるアンケートについては実施いたします。

講師派遣型で研修を実施する場合、開催場所は全国で可能でしょうか?

はい、リスキルの研修は全国各地で実施可能です。開催場所についてご不安な点があれば、お気軽にお問い合わせください。対象地域:北海道,青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,新潟県,富山県,石川県,福井県,山梨県,長野県,岐阜県,静岡県,愛知県,三重県,滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県

厚生労働省のカスタマーハラスメントの定義は何ですか?

顧客等からのクレーム・言動のうち、当該クレーム・言動の要求の内容の妥当性に照らして、 当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なものであって、当該手段・態様により、労働者の就業環境が害されるもの。とされています(カスタマーハラスメントを知っていますか?|あかるい職場応援団 -職場のハラスメント(パワハラ、セクハラ、マタハラ)の予防・解決に向けたポータルサイト-より引用)

リスキルのカスハラ研修では、事前・事後の課題提出はありますか?

いいえ、ございません。リスキルのカスハラ研修では事前の課題提出や、事後の感想文・レポート・報告書の提出などはございません。研修時間内で完結します。なお、研修終了後3~5分で終わるアンケートについては実施いたします。

よくあるご質問の一覧>

豊富な研修実績

リスキルのカスタマーハラスメント研修は、様々な企業様よりお問い合わせをいただいています。研修を実施することで、何がカスハラとされるのか・対応方法について理解することができ、体系的なカリキュラムで丁寧に学ぶことができます。

リスキルの研修は様々な企業様にご利用いただいています

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