多様性研修 【LGBTや障がい者活躍等、10種以上を一括確認】

タイバーシティを学ぶことで、様々な価値観を受け入れるという意識を持ち、多様な人物が活躍できる組織づくりを行うための研修です。

様々な価値観を受け入れ、多様性のメリットを取り入れる

本研修の対象

新入社員 若手社員 中堅社員 管理職

  • 多様な人材の活用が必要な職場の方
  • 様々な人材と触れ合う機会のある方
  • 働き方を含めた、広い意味での多様性について学びたい方

こんなお悩みや課題をお持ちの方へ

研修に対する課題
  • 会社の中の多様性を高めるために必要なアクションが分からない
  • 会社として様々な価値観を受け入れる体制を構築したいが、具体的な方法が分からない
  • 社員全員のダイバーシティに対する意識を高めたい
  • 多様性研修を実施し、多様性を高めるメリットを社員全体で共有したい

多様性研修の主な目的・学習内容

多様性研修とは、ダイバーシティの基礎知識を習得して、価値観の異なる多様な人材がわかり合える組織を実現していくための研修です。ダイバーシティを推進していきたい企業様におすすめの内容となっています。

ダイバーシティとは何か

ダイバーシティとは、日本語で「多様性」を意味しています。もともとは、多用な人材が存在しているだけ、という意味あったところに「インクルージョン(需要)」という意味も含まれるようになりました。

ダイバーシティとは

現状では「ダイバーシティ=多用な人材が対等に関わり合いながら、お互いの良いところを認め、共生し合う考え方」という意味に変化しています。企業は、性別、人種、国籍、宗教、年齢、学歴、職歴などの多様さを業務に活かし、価値観の異なる多様な人材がわかり合える組織の構築に活かしていくことが求められています。

なぜ、企業としてダイバーシティを推進させる必要があるか

企業としてダイバーシティを推進させる理由は、多様な人材を活かすことで、企業としての成果を上げるためということが一つの理由です。現状、多様な働き方や一人ひとりの価値観(LGBTQ+なども含む)、シニア層の活躍などもあり、従来より様々な人と関わりながら仕事を進めていく必要が出てきました。その際、一人ひとりと向き合い適切に対応し、お互いが気持ちよく仕事を進められることが理想です。そうするためにはその多様性を理解し、適切な配慮や関わり方を社員一人ひとりが理解しておく必要があるためです。

また、管理職レベルにある方にとってはそのような多様な人材を管理し、まとめあげ、同じ方向を向かせた上で成果を上げていく必要があります。そのためにもそれぞれへの理解をしておくことが重要です。このような理由から、昨今ダイバーシティ研修や多様性研修等がよく企業で活用されるようになりました。

企業として、どのように多様性に対応するか

様々な手法がありますが、ここでは2つを紹介します。リスキルのダイバーシティ研修では後者を学んでいきます。

コミュニケーション・サイクル理論を活用する

コミュニケーション・サイクル理論とは、お互いに違いがあることを認め、それぞれの価値観を知り、あり方を定め、やり方を変えることで好循環が回る仕組みのことです。多様性研修ではこの理論に沿って、以下の流れで学びを進めていきます。

  • 違いがあることを理解する
  • 多様にある価値観それぞれについて理解する
  • 多様性を受け入れる
  • 一緒に働く側としての対応方法やマネジメント方法を学ぶ(ダイバーシティ・マネジメント)

コミュニケーション・サイクル理論とは

多様な「属性」を理解し、対応する

リスキルの多様性研修では、多用な属性を理解することからはじめていきます。属性とは、「一人ひとりが持つ要素のこと」です。属性は内側と外側に分かれます。

多様性を構成する属性とは

属性 選択可否 内容
内側の属性     不変的・選択不可     自身では変更できず、⺠族や人種のように⾒た目で判断されるものを⾔います。後から選択することはできません。
外側の属性 可変的・選択可 自身である程度はコントロールでき、時間経過により変化する可能性があり、経歴や働き方において意思決定のベースとなります。

内側の属性を理解することが重要

多様性を受け入れるためには、まず本人の選択ではいかようにも変えることができない「内側の属性」を理解することから始める必要があります。 外側の属性については、ある程度自身の選択などでコントロールができるためです。 年齢、性別から国籍まで、変えられない違いを理解し、受け入れることが、一人ひとりを尊重することに繋がります。

全ての属性について触れることは難しいため、より重要な以下の属性について理解を深め、ダイバーシティに関わるマネジメント方法や一緒に働く際に配慮したいポイントを押さえていきます。

多様性研修の費用相場

多様性研修の費用相場は実施形態によって変動します。リスキルは「一人でも多くの人に社会人教育を」という会社ミッションの実現に向け、受講しやすい価格帯で提供しています。

実施形態 相場 リスキルの金額
一社での研修 20〜50万円 / 1日 時間・人数を入力すれば見積りを取得できます
公開講座 2〜5万円 / 1人 16,800円 / 1人
eラーニング レンタル 1,000円〜 / 1人 950円〜 / 1人

リスキルが提供する多様性研修の特徴

リスキルの多様性研修には次のような特徴があります。

リスキルの多様性研修の特徴

ダイバーシティの考えに沿った実践的なノウハウをまとめて学べる

ダイバーシティの考え方に沿った組織の構築と活性化を目標として、そのために必要な準備と計画、働きやすい環境づくりまでを含めた実践のノウハウを学習できる研修プログラムです。

働き方の多様性に関する知識を深める

リスキルの多様性研修では、「誰もが働きやすい職場を全員で作り上げる」というテーマのもと、「仕事と育児・介護・疾病治療を両立する方」にも焦点を当て、働き方の多様性に対応する方法を学びます。本人の健康を第一に考えつつ、本人も周囲も無理がないように仕事を進めるためにはどうすれば良いかを理解していきます

お客様のニーズや課題に合わせた研修内容が実施できる

リスキルの多様性研修では、自社では何を目標にどのような取組みで教育していけば良いかをヒアリングした上で、それにあった研修をご提示することができます。普段なかなかダイバーシティに関して考える時間がないという企業や部署におすすめの研修です。

多様性研修のラインナップ

一社研修  自由度が高い一社で実施する研修
公開講座  日程が決まった参加型研修
eラーニング動画講座  見る時間が自由な動画研修

多様性研修

タイバーシティを学ぶことで、様々な価値観を受け入れるという意識を持ち、多様な人物が活躍できる組織づくりを行うための研修です。

ダイバーシティ・インクルージョン研修

研修タイトル想定研修時間
ダイバーシティ基礎研修 半日編【相手を活かし適切に対応する】
3時間 (変更可)
ダイバーシティ&インクルージョン研修【組織を活性化する】
6時間 (変更可)
Half-Day Diversity Training [英語版:ダイバーシティ基礎研修 ]
3時間 (変更可)
セミナー型 ダイバーシティ研修【個人を尊重し、誰もが働きやすい職場をつくる】
2時間 (変更可)
エイジダイバーシティ研修【バイアスを越え協働を促す対話術】
3時間 (変更可)
速習版:ダイバーシティ基礎研修
21分
ダイバーシティ基礎研修
70分
ダイバーシティ&インクルージョン研修
56分

グローバル人材育成研修

研修タイトル想定研修時間
グローバル人材育成研修【異文化への対応力を強化】
6時間 (変更可)
グローバル人材育成研修
71分

オープンタレント戦略研修

研修タイトル想定研修時間
オープンタレント戦略研修 全体像理解編【混成型労働組織をワークさせる】
3時間 (変更可)
オープンタレント戦略研修 課題対応編【混成組織の課題解決】
6時間 (変更可)

育休復職者向け研修

研修タイトル想定研修時間
育休復職者向け研修【働き方の調整とビジョンを描く】
2時間 (変更可)
育休復職者向け研修
28分

アンコンシャスバイアス研修

自分では気づきにくい偏見やバイアスを理解することで、相手に配慮した対応ができることを目的とした研修です。

研修タイトル想定研修時間
アンコンシャス・バイアス研修【無意識の偏見に気づく】
3時間 (変更可)

育児・介護・病気対応研修

介護・育児・病気などを抱える社員にも長く働いてもらうために、仕事と両立するための支援方法を身に付ける研修です。

研修タイトル想定研修時間
仕事と介護の両立支援研修【マネージャー・人事向け】
3時間 (変更可)
仕事と育児の両立支援研修【マネージャー・人事向け】
4時間 (変更可)
治療と仕事の両立支援研修【適切な支援と関わり方を学ぶ】
3時間 (変更可)

外国人活躍推進研修

外国人労働者を受け入れるために必要な知識、環境づくりを行い、採用活動を活性化させることを目標とした研修です。

研修タイトル想定研修時間
ビジネスにおける異文化理解研修【ダイバーシティを推進する】
3時間 (変更可)
外国人労働者受け入れ研修【異文化を理解し信頼関係を築く】
3時間 (変更可)

LGBT研修

LGBTについての理解を深め、誰もが働きやすい企業内環境を作るための研修です。

研修タイトル想定研修時間
LGBTQ研修【誰もが働きやすい職場環境をつくる】
3時間 (変更可)
LGBTQ研修
33分

障がい者活躍推進研修

障がい者の方に対する正しい理解をした上で、一緒に働くための受け入れ態勢を整えていく方法を身に付ける研修です。

研修タイトル想定研修時間
障がい者雇用の理解と対応研修【合理的配慮と対応を習得する】
5時間 (変更可)
障がい者向け ビジネス基礎研修【時間をかけてしっかりと理解する】
6時間 (変更可)
発達障がいの理解と対応研修【離職を防ぎ共に働く環境を作る】
3時間 (変更可)

女性活躍推進研修

女性社員の能力を生かして組織全体へ還元してもらうために、女性が働きやすい環境を作るための研修です。

研修タイトル想定研修時間
管理職向け 女性活躍推進研修【多様性を成果につなげる】
6時間 (変更可)

社内コミュニケーション研修

仕事をよりスムーズに進めるために、社内でのコミュニケーションを円滑にする研修です。階層、コミュニケーションのシーンに応じた研修を用意しています。

研修タイトル想定研修時間
コミュニケーション基礎研修【相手との信頼関係を築く】
6時間 (変更可)

マネジメント研修

管理者として、チーム全体の目標達成や組織力を向上させるための業務改善・コミュニケーション方法等が学べる研修です。マネジメントの役割を持つ方が対象です。

研修タイトル想定研修時間
管理職向け 指示力強化研修 半日編【適切な指示でチームを活性化させる】
3時間 (変更可)
管理職向け ワークライフバランス向上研修
49分

研修カリキュラムの例

次のカリキュラムは多様性研修に属するダイバーシティ&インクルージョン研修【組織を活性化する】のカリキュラムです。研修の流れの例としてご参考ください。

  1. 01ダイバーシティの基礎理解

    ゴール

    ダイバーシティ、ダイバーシティ経営について理解する

    • DE&Iとは何か
    • ダイバーシティ経営とは
    • ダイバーシティ経営の効果
    • ダイバーシティ経営の全体像
  2. 02属性の違いに合わせたマネジメント

    ゴール

    多様な属性について理解を深め、適切なマネジメント方法を理解する

    • 属性とは何か
    • 基本的な考え
    • 女性
    • シニア
    • LGBT(性的マイノリティ)
    • 障がい者
    • 異文化
  3. 03多様な働き方を活かすマネジメント

    ゴール

    多様な働き方をする社員が、仕事と生活を上手く両立するための支援方法を確認する

    • 仕事と生活の両立
    • 限られた時間で成果を上げてもらう
    • 出産・育児
    • 育児・介護休業法の改正
    • 育児と仕事の両立に関わるマネジメント
    • 介護
    • 治療
  4. LAST自部門での取り組みを考える

    ゴール

    研修を踏まえて、自部門でできる取り組みを考える

    • 【ワーク】自部門でできる取り組みをディスカッションする
    • 参考資料:女性活躍推進法

多様性研修参加者(受講者)の声・感想

研修を受講した方から、研修後のアンケートにて以下の感想をいただいております。(2026年現在、直近に実施した研修よりピックアップして表示しております)

人材・教育企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • コミュニケーションがとても大事だと改めて感じました。
  • ダイバーシティ研修に参加させていただき、誰もが働きやすい職場作りが大切な事を学ぶことができました。今後の職場で生かしていきたいです。
  • 相手をポジティブに受け入れ、接する事や多様性を受け入れるには、お互いが相手を尊重し助け合う事が重要
  • インクルージョンなどの定義など再確認することができた。

自動車・機械企業様

内容: 満足・良かった

90.3 %

講師: 満足・良かった

95.2 %
  • ダイバーシティの項目にある図がかなりわかりやすく理解がかなり深まりました
  • 普段気づくことができないことも数多く理解することができ実のある研修となりました。

小売店・物流・運輸企業様

内容: 満足・良かった

91.7 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 分かっているようで理解、実践はなかなかできていない内容だったので、改めての気づきがあった。
  • 年齢による区別を無意識にしていることに気づけた
  • 新しく入社してくるスタッフに対して、自身がアンコンシャスバイアスで差別しないように、個人を見て接しようと思います。
  • 初めて聞く単語も多く、多様性を理解するきっかけになった。

技術人材ソリューション企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 研修実施前は、グローバル人材になるためには、何が求められるのかを理解できていなかったが、明確になった。
  • 異国の文化に興味を持ち、文化を知ることはすぐに実行できる部分だと思うので、実践していきたい。
  • 少人数であったことからディスカッションしながら進めていく方向性は良かったと思います。
  • 外国籍エンジニアとの接し方今後グローバル人財を目指す上での自分の振る舞い方
  • 当社のビジネスモデルに寄せた内容で講義頂き、非常に有益なアウトプットを提供頂けたと感じています。
  • 具体的なマーケット情報も織り交ぜながら、講義頂けたため、より解像度の高い理解をする事ができました。

飲料業界企業労働組合様

内容: 満足・良かった

92.9 %

講師: 満足・良かった

93.4 %
  • DEIの理解を深めることができ、また今後組合活動にも活かしていきたいと思いました。
  • 仕事への考え方、人との関わり方の気の向け方が変わる気がします。
  • 今までより深くDEIについて理解できた今後の職場改善に活かしたいと思います
  • 人事系を担当しているので、社員からの相談に対して今日の内容を活かしていきたいです。

人材サービス関連企業様

内容: 満足・良かった

100.0 %

講師: 満足・良かった

100.0 %
  • 多様性の理解と心理的安全性の作り方など理解できた。
  • 多様性について理解はしていると思っていましたが、いざ実際に自分がLGBTQの方などと対峙した際にどう対応すべきかまでは考えが及んでいなかったので、どこか他人ごとだったのだなと感じました。思っていた以上にLGBTQの方々の割合が多いことに驚きました。今後も言動に注意しながら生活していきたいと改めて感じました。
  • 普段なんとなく気をつけていることを言語化することで、より一層意識していこうと感じた。
  • 相談時の対応の仕方等、今まで自分なりに考えていたが、今回きちんとお話を伺えてよかった。また、一人ひとりの安全な環境を作ることの重要性を改めて認識できた。

多様性研修に関するよくあるご質問

多様性とは何ですか。多様性研修では何を学ぶことができますか?

多様性とはダイバーシティとも言われるものです。「多用な人材が対等に関わり合いながら、お互いの良いところを認め、共生しあう」ことを指しています。

多様性研修にてダイバーシティについてや各属性(女性、障がいのある方、シニア層など)について教育し、理解してもらうことで、受け入れる側としての配慮や管理する側がマネジメントの際に気をつけなければならないことを習得します。

リスキルの多様性研修では、聴くだけではなく「自分の部署、自身ではどう対応するか」などを考えてもらうため、身のある研修・実りある研修として実施することができます。

多様性研修を受ける対象者に条件はありますか?

いいえ、ございません。どなたでもご参加いただけます。

リスキルの多様性研修は、ダイバーシティに関する入門的研修となっておりますので問題ございません。継続的研修として年に1回実施する際にリスキルを利用されている企業様もいらっしゃいます。

一方て「管理職向けに、ダイバーシティマネジメントについて専門研修プログラムを組んでほしい」などのご要望もございます。その場合もご対応可能です。お気軽にお問合せください。

多様性研修ではなく、LGBTQに限定した研修を受けたいのですが、ありますか?

はい、ございます。LGBTQ研修は、こちらよりご確認ください。ダイバーシティ研修内でも、性の多様性について触れていきますが、特化して学ばせたい場合は以下が該当となります。

他研修と組み合わせて、複数日程で多様性研修を実施すること可能ですか?

はい、可能です。リスキルの多様性研修は他研修との組み合わせが可能です。例)部下育成研修とダイバーシティ・マネジメント研修を2日間で実施したいなど。具体的には、学習や教育の目的・ゴールや背景をヒアリングさせていただいた後、企業様側で希望される研修日程に合わせてご提示していく流れです。お気軽にご相談ください

多様性研修をオンラインで実施することは可能ですか?

はい、可能です。リスキルの研修は、対面・オンライン・対面とオンライン同時のハイブリッド式からお選びいただくことができます。

対面研修は講師派遣型の研修です。企業様の会議室や多目的研修センター、貸し会議室などに講師を派遣して実施します。

オンライン研修は、全員がオンラインで参加の場合と一部対面の場合(ハイブリッド)により方法が異なります。詳しくはお問合せください。

多様性研修ではなく、内観研修のような内容はありますか?

そちらの内容のご用意はございません。内観研修とは、自身の気持ちや考えを内省した上で、行動を考える研修です。多様性を理解し、で違いに気づくという部分では似たような要素はございますが、研修テーマとして異なるため扱いがございません。

研修費用を知りたい・見積りを取りたいのですが、どうすれば良いですか?

お見積りは各研修ページより請求できます。簡単な情報だけ入力いただければ、メールアドレス宛にすぐに届くため、手軽に利用できます。 なお、研修時間や日程を増やした場合の費用感や短くした場合の価格については個別にお問い合わせください。

リスキルの多様性研修では、事前・事後の課題提出はありますか?

いいえ、ございません。リスキルの多様性研修では事前の課題提出や、事後の感想・レポート・報告書の提出などはございません。研修時間内で完結します。なお、研修終了後3~5分で終わるアンケートについては実施いたします。

多様性研修では、自社の事例を取り入れてもらうことはできますか?

はい、可能です。事前のヒアリング時にお伝えください。なお、多様性研修に関わる内容(ダイバーシティ関連)については、センシティブな話題もあります。受講される層や研修目的とすりあわせながら、事例を取り入れていく形が望ましいでしょう。

講師派遣型研修を実施する場合、開催場所は全国で可能でしょうか?

はい、可能です。リスキルは日本全国で研修を行っています。オンライン・対面いずれも全国各地で実施可能です。対象地域:北海道,青森県,岩手県,宮城県,秋田県,山形県,福島県,茨城県,栃木県,群馬県,埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,新潟県,富山県,石川県,福井県,山梨県,長野県,岐阜県,静岡県,愛知県,三重県,滋賀県,京都府,大阪府,兵庫県,奈良県,和歌山県,鳥取県,島根県,岡山県,広島県,山口県,徳島県,香川県,愛媛県,高知県,福岡県,佐賀県,長崎県,熊本県,大分県,宮崎県,鹿児島県,沖縄県

よくあるご質問の一覧>

豊富な研修実績

リスキルの多様性研修は多くの企業様によりお問い合わせいただいております。

実際に研修を受講された方からは、習った知識やスキルをすぐに職場で実践することが出来るような、体系的なカリキュラムで学習出来たご好評を頂いております。

最適な提案をさせていただきますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

リスキルの研修は様々な企業様にご利用いただいています

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