リスキルでは企業様からの要望に応え、プログラミング入門研修をオンラインに対応し実施しております。
プログラミング入門研修は以下を狙いとした研修です。
プログラミング初心者を対象に、ホームページを作りながらプログラムの作り方から基本文法、アルゴリズムまでを3日間で習得します。
LIVEオンライン研修はPCやタブレットを通してオンラインで行うLIVE研修です。参加型の研修とすることで、通常の研修と同等の効果を発揮できます。
LIVEオンライン研修はeラーニングとは違う形式の研修です。eラーニングはオンライン上のコンテンツを一人で確認しながら進める自学自習型のラーニングコンテンツを指します。
LIVEオンライン研修は、通常の集合して行う研修をオンライン化したものです。リアルタイムに講師が研修を行い、双方向での研修が行えることが特徴です。
Reskillのオンライン研修は次のように実施します。
使用システム | 基本対応はZoomを利用(他のシステムを利用する場合も対応可能) |
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研修人数 | 通常の研修と同様に各研修の特性による(最大300名まで対応可能) |
研修時間 | 通常の研修と同様に内容・要望により調整 |
ご自宅もしくは各企業様の会議室など、受講場所を問わず実施ができます。必要なのはインターネット環境とPCのみです(画面は小さいながらスマートフォンでも実施可能です)。
本研修では、ホームページを作成しながらプログラミングの基本文法を学びます。研修後には、HTMLやCSS、JavaScriptを用いた動きのあるシンプルなホームページが作成できることを目標にしています。まず、ホームページを作成するための基本であるHTMLとCSSから始まります。その後、動きのあるホームページを作成するためにJavaScriptを学習します。JavaScriptを通じて、変数や分岐処理、繰り返し処理、配列、関数といった、どのプログラミング言語でも共通な内容を習得します。また、プログラムの処理の流れをフローチャートで表現することも実施します。本研修は、これからプログラミングに携わるエンジニアの方に最適です。
HTMLやCSSを用いた静的なホームページだけでなく、JavaScriptを用いた動的なホームページを作成することができます。
JavaScriptを使って、変数や分岐処理、繰り返し処理、配列、関数といった、どのプログラミング言語にも共通の内容を学習します。
プログラミングの基本文法が分かっても、処理の流れが考えられないとプログラムは作成できません。本研修では、フローチャートで処理の流れを記述します。